拡散器で使う血清はマップで作成しても感染状態にならない

発信:ふうま小太郎


拡散期に使う血清はマップで作成しても感染状態にならないので、マップにいるときに素材で作成しましょう。
いくらでも持ち帰れるので、マテリアルをつかわずに、その場で不要な素材を使って作成しましょう。

▼ここがお得
・マテリアルの消費を抑えられる
・素材の持ち帰り枠を抑えられる

▼作れる場所
・アミノ酸活力剤 → 赤杉町
・鎮静剤 → ドベ雪山

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